お知らせ・行事など
養護 粋なお付き合い『8番ラーメン』

平成3074日(水) 養護()老人ホームでは、『8番ラーメン』に昼食を食べに出かけました。

 

 「いつもの食事も美味しいけど、外食すると気持ちもワクワクするわ」と、ラーメンや餃子、から揚げ、春巻きなどお好みのメニューを美味しそうに召し上がっていました。

 

 「アツアツの餃子やから揚げ、うまかったー」、「また、違うところにも行きたいね」と会話が弾み、ニッコリ顔がほころんでいました。

 

 
 
 
 
 
 
 
ひらんて バスハイク

テイサービスセンター“ひらんて”では、612日~14日にかけて、バスハイクに出かけました。

 

 行き先は、小松運動公園内の“バラ園”や道の駅“こまつ木場潟”、加賀市分校町の“モーモー牧場”。

 

バラ園では、「近くにこんないいトコロがあるなんて、知らんかったわー」と赤やピンクに咲くバラを観賞し、その後はソフトクリームを頂きました。

 

 道の駅では、ゆっくり買い物を楽しんだり、会話を楽しんだりしました。トラックの運転手をしていたご利用者様からは、「昔はいろんな道の駅で休憩したなー」と、普段は口数が少ないのですが、懐かしそうに思い出を語ってくださいました。

 

 モーモー牧場では、「こんなに近くに見れるなんて!」と、間近に見る牛や馬に興味津々。「もう一度 見に行ってくる」と、ご利用者様の中には何度も見に行く方もいらっしゃいました。

 

 普段出かけない場所や味わえない体験に会話も弾み、皆さん楽しいひと時を過ごしました。

 

 


 


 

 

 
【地域と交流】粟津小学校4年生との交流会

平成30619日(火) 小規模多機能事業所“為楽庵”において、粟津小学校4年生との交流会が行われ、為楽庵のご利用者様、あわづの家のご利用者様が参加しました。

 

 生徒たちは、事前に考えてきた“福笑い”や“すごろく“などを、ご利用者様と一緒に遊びました。ご利用者様からは、「福笑いやすごろくは、昔よく遊んだわ、懐かしいね」などの声が聞かれ、遊びを通して会話も盛り上がり、とても賑やかな雰囲気で交流を深め、楽しいひと時を過ごしました。

 

 その後、嚥下食の体験や麻痺の疑似体験を経験し、参加した生徒からは、「トロミのあるジュースにびっくりしたけど、味は美味しかった」、「麻痺になると、箸が上手く使えない…」との声が聞かれ、不便さを感じ驚いたようです。交流や体験を通じて、年老いていくことに対して思いを巡らせる良いキッカケになったようです。

 

 
 
 
 
 
 
父の日交流会

平成30617日(日) 石川県加賀太鼓保存会の皆様にお越しいただき、父の日交流会を開催しました。

 

勇壮で華麗なバチさばきによる演奏に「迫力がある太鼓が聞けて良かった」との声が聞かれ、参加した約80名の入居者の皆様は、演奏に合わせて一緒に手を叩いたり、加賀太鼓保存会のメンバーの方と一緒に太鼓を叩いたりと、楽しいひと時を過されました。

ありがとうございました。

 

 
 
 
 
 
為楽庵 花しょうぶドライブ

平成3064日(月) 小規模多機能型事業所“為楽庵”では、木場潟公園の南園地へ、花しょうぶを観賞しにドライブに出掛けました。

 

まだ、つぼみもありましたが、白山を眺めながら綺麗に咲いている花しょうぶを楽しみました。また、花に囲まれながら外でのおやつタイム。「外で食べると美味しいねー」と、皆さん喜んでいらっしゃいました。

 

 
 
 
 
 
為楽庵 思い出アルバムづくり

平成3068日(金) 小規模多機能型事業所“為楽庵”では、ご利用者様お一人おひとりにアルバムを作成し、皆さんにお配りしました。

 

職員からの提案で、この2年間の写真をアルバムに綴り、それを見ながら為楽庵での思い出話に花が咲きました。「懐かしいね~」「こんなこともしたねー」と、面白い写真もたくさんあり、皆さんで大笑いしました。

 

 
 
 
 
 
好楽庵 菖蒲ドライブ

平成30611日(月) 小規模多機能型事業所“好楽庵”では、菖蒲の花が見ごろの木場潟公園へ、4名のご利用者様と一緒にドライブに出掛けました。

 

木場潟公園に菖蒲園があることを知らなかったご利用者様もいらっしゃり、「こんなに良いトコロが近くにあるなんて知らんだわー」と驚かれていました。菖蒲の花も紫だけでなく、白みがかったものや黄色いものもあり、「いろんな色があるもんやね」と皆さんじっくりと眺め、季節の花を楽しみことができ喜んでおいでました。

 

 
 
 
 
 
 
創立37周年記念祭

平成3063日(日) 創立37周年記念祭を行い、約600人の方々のご来園をいただきました。

テント村では、日用品の即売や焼きそば、から揚げ、焼き饅頭などの模擬店で買い物を楽しまれ、また、子供たちはゲームコーナーのストラックアウトなどを楽しみました。アトラクションでは、津軽民謡の演奏、ときめきコーラスによる合唱、矢田野こども園の園児による歌やピアニカ演奏、スイングジョーカーズによるバンド演奏が披露され、ご利用者様やご家族様、地域の方々に楽しいひと時を過ごしていただきました。

地域の方々と交流を深めることができ、皆様に自生園のことを理解して頂く絶好の機会となりました。

お客様からは、

「即売コーナーの日用品がお買い得でよかった」

「焼きそば、から揚げ、ラーメンどれも美味しかったです」

「何回もゲームして楽しかった!」

「自生園にカメがいっぱいおったー」

との声が聞かれ、皆さんに喜んでいただけたようです。どうもありがとうございました。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
認知症サポーター養成講座

平成30525日(金) 小規模多機能型事業所“為楽庵”と認知症通所介護事業所“あわづの家”の職員が、地元の粟津小学校4年生のクラスへ出向き、認知症サポーター養成講座を開催しました。

 

認知症サポーター養成講座とは、認知症を正しく理解してもらい、認知症の人や家族を温かく見守る応援者になってもらう事を目的に、人それぞれ自分のできる範囲で活動し、認知症になっても安心して暮らせるまちづくりに取り組むことを支援していくものです。

 

職員2名が講師となり、認知症の病気についての理解や、関わり方を絵やポスターなどで説明し、その後、生徒達と意見交換しや感じたことを発表してもらいました。受講された生徒たちには、認知症を支援する「目印」として、オレンジ色のブレスレットが手渡されました。

 

6月には為楽庵・あわづの家の合同で交流会を予定しており、今から楽しみにしています。

 

<生徒の声>

・認知症は、とても怖い病気だと感じました。でも、その人たちへの関わり方によって良くなることもあると聞いて安心しました。

・優しい言葉かけをしていこうと思いました。

 
 
 
 
 
 
好楽庵 新緑ドライブ

平成30523日(水) 小規模多機能型事業所“好楽庵”では、新緑がまぶしく心地よい季節を味わっていただこうと、新緑ドライブへ出かけました。

 

那谷寺や小松市布橋町から沢町にかけての十二ヶ滝へ出掛け、車窓からの景色に「昔に来たことあるわ」「今はこんなに変わったんかー」と、それぞれ思い出話に会話が弾みました。お天気も良く「見事な新緑で、風も気持ちいいね」と、皆さん喜んでおいでました。

 

 
 
 
 
 
 
好楽庵 母の日の集い

小規模多機能型事業所“好楽庵”では、57日と58日に、母の日の集いを開催し皆さんでお祝いしました。

 

母の日にカーネーションをプレゼントする由来を説明しながら、女性のご利用者様一人ひとりにお渡しすると、「そんな意味があったんやね~」、「きれいなお花、ありがとう」と皆さん笑顔で喜んでおいでました。

 

 
 
 
 
 
 
為楽庵 母の日

小規模多機能型事業所“為楽庵”では、57日から514日にかけて、母の日のお祝いしました。

 

フロアでは、皆さんでテーブルを囲み子育てや仕事、家族の思い出などに会話が盛り上がり、楽しいひと時を過ごしました。

 

職員から、女性のご利用者様一人ひとりに赤いカーネーションをプレゼントすると、「あら~、嬉しい!」と皆さん喜んでおいでました。お母さんたちの笑顔がとっても素敵でした。

 

 
 
 
 
 
自生園の未来を考えるセミナー 全体発表会

 平成30424日(火) 自生園の未来を考えるセミナーの全体発表会を行い、職員約60名が出席しました。

 

 自生園の未来の考えるセミナーは、『学びを深め』、『自らの成長』の糧とすることを目的とし、昨年に引き続き北國銀行様より講師をお招きし、10月から3月までの間に5回の講義を職員27名が受講しました。今回は主に『マーケティング』や『営業』の手法を学び、5グループに分かれて自生園の未来について検討しました。

 

 全体発表会では、5グループが考えた営業戦略が発表され、目標達成に向けた結果の評価指標や過程の評価指標、PDCAの仕組みなどが発表されました。参加した職員はそれぞれに刺激を受け、自生園の未来を考える絶好の機会となりました。

 

<参加職員の声>

・他法人と比べることで、自生園の強みが分かり、自信が持てました。

・これまで漠然と営業活動をしていましたが、それぞれの活動がマーケティングの手法に当てはまることが分かり、営業活動を見直す良い機会となりました。

・マーケティングの手法で分析すると、地域に沢山のお客さんがいることが分かりました。

・目標を達成するためには、結果を評価する指標やプロセスを評価する指標、それをPDCAで回すことが大切だと分かりました。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
為楽庵 ハーモニカ演奏&誕生会

平成30418日 小規模多機能型事業所“為楽庵”の交流スペースでは、毎月開催してい『“縁側カフェ』でハーモニカ演奏が行われ、地域の方々とご利用者様と一緒に楽しみました。

 

ハーモニカで昔懐かしの曲を演奏してくださり、みんなで一緒に歌いました。ハーモニカの優しい音色に「いい音色やね~」との声が聞かれ、とても和やかな雰囲気で楽しいひと時を過ごしました

 

為楽庵のご利用者様の誕生会も同時に行い、地域の方々にも参加して頂きみんなでハッピバースデーを歌うと、突然のお祝いに涙を流して喜んでおいでました。

 
 
 
 
 
 
 
あわづの家 お楽しみクッキング

平成30417日(火) デイサービスセンター“あわづの家”では、お楽しみクッキングとして『小倉ホイップ入りホットケーキ』を作り、みんなで美味しく頂きました。

 

ご利用者様と一緒にホットケーキの粉を混ぜ、クリームをホイップして準備をします。ご利用者様からは「焼くのは私に任して!」との声が聞かれ、張り切ってホットプレートでホットケーキを調理していました。小倉あんことクリームを盛り付け、男性の方も盛り付けを楽しんでおいでました。

 

調理の後は、みんなで美味しく頂き、「お腹いっぱい」と喜ばれ、楽しいひと時を過ごしました。

 

 
 
 
 
 
 
 
為楽庵 お花見弁当

平成30414日 小規模多機能型事業所“為楽庵”では、室内でもお花見気分を味わっていただこうと、フロアに飾った満開の桜を眺めながら、お花見弁当を頂きました。

 

彩りよくきれいに盛り付けられたお弁当に、ご利用者様からは「豪華やね~」「美味しそー」などの声か聞かれ、いつもは小食の方もペロリと全部召し上がっていました。これには職員ビックリ!「また来年もみんなで食べましょう!」と話し合い、楽しいひと時を過ごしました。

 

 
 
 
 
 
 
好楽庵 シバザクラ鑑賞

小規模多機能型事業所“好楽庵”では、毎月カラオケボランティアに来て下さる島町にお住まいの佐藤様より「自宅の庭のシバザクラが満開なので、よかったら見にいらして」とご招待していただき、早速413日と16日に、ご利用者様と一緒に鑑賞しに出かけました。

 

ご利用者様からは、「美しく咲いてるね~」「なんと、綺麗な!」「上手にしているね」などの声が聞かれ、満開のシバザクラを眺め、楽しいひと時を過ごしました。

 

佐藤様、いつもありがとうございます。

 
 
 
 
 
 
 
お花見ドライブ

各事業所では、43日~5日にかけて、木場潟公園や粟津児童公園などへお花見ドライブに行ってきました。

 

ご利用者様からは、「今が一番見頃やね、幸せ!」、「お天気もいいし、気持ちいいね」などの声が聞かれ、満面の笑みで満開の桜を眺め、楽しいひと時を過ごしました。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
辞令交付式・新任職員研修

平成3042日(月)

 新卒者1名を含め計19名の辞令交付式が行われ、その後、木崎理事長より訓示が述べられました。

 新任職員研修では、中途採用者を含め計13名の職員が「法人理念・基本方針・自生園ビジョン」や「組織構成や就業規則等の説明」などを受講し、上荒屋町・白山田町・島町・粟津町・平面町の各事業所を見学しました。また、自生園の設立母体である那谷寺さんを訪れ、那谷寺住職であり弊法人理事長でもある木崎馨山より、那谷寺の歴史や重要文化財について説明を受けました。

 

<受講者の声1>

「世のため人のため」という言葉は、自生園にぴったり当てはまっていると感じた。このような考え方は、思っていてもなかなか実現できないことが多いと思う。でも自生園なら実現できると思えた。この考えのもとで働けるのは本当に嬉しい。

 

<受講者の声2>

これまで介護職として働きながら、介護福祉士の成すべきこと、社会福祉法人のあるべき姿など漠然としたイメージはあるものの、具体的なビジョンが見えずにいました。今回の研修を通して法人として掲げる理念に心を打たれ、今後 自分が進むべき方向を照らして頂けたと思います。これからも、沢山のことを学びながら、感謝の気持ちを忘れずに日々 精進していきたいと思います。

 

 
 
 
 
 
 
 
為楽庵 ぼた餅つくり

 平成30322日(木) 小規模多機能型事業所“為楽庵”では、春のお彼岸にちなんでご利用者様と一緒に『ぼた餅』を作りました。

 

ご利用者様からは、「昔は、お彼岸におはぎを作ってよく食べたわ~」、「ところで、ぼた餅とおはぎってなんで呼び方が違うんやろ?」、「春のお彼岸に食べるのがぼた餅で、秋のお彼岸に食べるのがおはぎって聞いたことあるわー」と会話が弾みます。

 

炊いたお米を半殺しにし、キレイにあんこをつけると美味しそうなぼた餅の出来上がり。「やっぱり美味しいわ~、甘さが丁度いいね」と美味しく頂き、楽しいひと時を過ごしました。

 

 
 
 
 
 
 
 
ひな祭り

 桃の節句を迎え  各事業所では、ひな祭りのパーティーをしてお祝いしました。

 

ちらし寿司などひな祭り御膳に甘酒、ひなあられのお菓子などを美味しく頂き、お内裏様やお姫様に扮して写真撮影。「ちらし寿司 豪華やったー」「久しぶりに甘酒飲んで 美味しかった!」「子供の頃に戻って、かわいかった」などの声が聞かれ、楽しいひと時を過ごしました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
好楽庵 食事会

 平成30220日(火) 小規模多機能型事業所“好楽庵”では、昼食で手巻き寿司などを作り、美味しく頂きました。

 

午前中から、玉子・カニカマ・きゅうり・ネギトロなどの手巻き寿司の具材を準備し、いなり寿司も作ります。

 

ご利用者様は、好きな具材を酢飯にのせて海苔で“くるくる”と巻いていきます。「こんな風に寿司をつくるのも美味しいもんやね~」、「ネギトロなんて初めて食べた!うまいもんやー」、「美味しかった~、お腹いっぱいなったわー」と会話が弾み、楽しいひと時を過ごしました。

 

 
 
 
 
 
 
 
節分

 平成3022  各事業所では、節分の行事を行いました。

 

鬼に扮した職員などに「鬼はー 外」「福はー 内」と豆を投げて鬼退治。「鬼が可愛らしかった」「これで今年も元気で過ごせるわ」などの声が聞かれ、無病息災を祈り楽しいひと時を過ごしました。節分の由来をお話しすると「鬼も可哀そうに…、そんなに悪いコトしたんやなー」と笑っておいでました。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
あわづの家 節分&お楽しみクッキング

 平成3022  デイサービスセンター“あわづの家”では、季節の行事を楽しんで頂こうと、節分&お楽しみクッキングを行いました。

 

豆に見立てて新聞紙を丸め、鬼に見立てて壁絵を作成し、お面も準備します。これらは、季節の行事をより楽しんで頂こうと、少し前からご利用者様と一緒に協力し皆で作成しました。作業中は「そっちの色の方がよかったかなー」「あんた上手やね~」と会話が弾み、節分が待ち遠しくワクワクしてきます。

 

節分の当日は、赤鬼チーム・青鬼チームに分かれて、壁絵の鬼に向かって玉入れを行い、見事 青鬼チームの勝利!

 

お楽しみクッキングは、ちらし寿司で作った『手まり寿司』。ご利用者様と4種類の手まり寿司を作り、美味しくいただきました。ご利用者様からは、「華やかな感じでいいね」などの声が聞かれ、自分たちの作った料理に皆さんご満悦のようでした。

 
 
 
 
 
 
 
 
【街づくりに貢献】小学生親子との地域連絡会

南部高齢者総合相談センターでは、『住み慣れた地域で安心して暮らしていくための街づくり』を進めています。

 

 平成30126日(金) 矢田野小学校において4年生の児童と保護者の方を対象に、『矢田野校下の高齢者を知ろう』をテーマに地域連絡会を開催しました。

 

 まず、小松市や矢田野校下の人口推移、高齢化率、高齢者世帯数などの現状を説明。一人暮らしの高齢者も増えており、『新聞が溜まっていないか』、『電気がついていない』など、ちょっとした変化に対して地域全体で見守りをする必要性を話しました。次に、〇×クイズで内容を振り返ると全員正解。

 

 参加した児童からは、「小松、矢田野地区の人口を知れて良かった」、「高齢者が増えていることが分かった」、「自分もお年寄りを助けたいと思った」、「新聞が溜まっていたら、先生や家族に知らせようと思います」との声が聞かれ、真剣に話を聞いて関心が高まったようです。

 

 小学生との連絡会は初めての試みでしたが、これをキッカケに登下校や普段の生活の中で、自分たちの街を気にかけてもらえればと思います。ちょっとした『気づき』が、地域の高齢者の『安心』に繋がっていきます。

 
 
 
 
 
 
あわづの家 初詣

平成30119日(金) デイサービスセンター“あわづの家”では、那谷寺へ初詣に出かけました。

 

千手観世音菩薩に手を合わせ、「今年も健康で過ごせますように」とお祈りしました。

 

写真撮影では、元気に『ガッツポーズ』。

 

帰りの車内では「暖かい春が待ち遠しいね~」と話し合いながら、あわづの家に戻りました。

 
 
 
 
 
新年お楽しみ会

各事業所では、14日~17日にかけて新年お楽しみ会を行いました。

 

二人羽織、かるた大会、オリジナルすごろくなど趣向を凝らしたゲームや余興に大笑い。ご馳走に舌鼓を打ち、書き初め大会で新年の抱負をしたためました。

ご利用者様からは、二人羽織で「お腹を抱えて笑ったわ~」と声が聞かれ、大盛り上がり。かるた大会では「いいのに聞こえんし、取れんわ」と言いつつも、沢山のかるたを取ってご満悦の様子でした。すごろくは、地元の話題や体操を盛り込んだ内容に工夫し、すごろくの途中に歌あり、体操ありで皆さん大喜び。書初めでは「こっちの方が良かったかなー」と真剣な様子で筆を走らせ、今年も元気で過ごすことを話し合い、楽しいひと時を過ごしました。